
書籍 「弁理士試験 論文マスターノート 特許法・実用新案法」 の紹介を掲載。
2010.01.07
論文式試験では、事例問題の中での複数のテーマについて、「適切な表現」をすることが求められます。「適切な表現」とは、インプットした知識を、採点者(試験官)の期待する位置・内容で性格にアウトプットすることです。
本書では、1つのテーマをマップ・表現・問題・理解の4つの視点から分析しました。正確なアウトプットの前提となるインプットを目的に、繰り返しの学習が可能となっています。
詳しくは紹介ページをご覧ください。
